1月8日の注目ニュースから:
手厚いセーフティーネットが強い国を作る
中産階級が実感できる公共サービスを提供せよ
http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20090105/181859/
●ECO JAPAN/身近な気象から考える地球環境問題
第1回 変わる植生 ~クリスマスは紅葉シーズン?~
http://eco.nikkeibp.co.jp/article/column/20081214/100264/
第2回 気象キャスターから見た2008年
http://eco.nikkeibp.co.jp/article/column/20081225/100385/
土木トップ
「川の水位ではなく雨量で避難の判断を」、ゲリラ豪雨対策の報告書
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/const/news/20090108/529414/
環境指標は、数値や生物など多様であるが、一般市民にとっては、日常生活で五感を使って感じ取ることのできる目安がもっとも身近である。
散歩で通る近くの河川の表情や、渡り鳥の確認、植物の開花時期など、日本の四季の移ろいを感じることのできる「ものさし」は多い。しかし、近年、それがどうも怪しくなってきていると感じているのは、Noahだけだろうか。
昨年9月は、韓国の歴史都市慶州でスズメの群れを観察し、「冬が早い」ことを予感したのだが、それも日本で通用しないようだ。身近なアメニティ環境を知るためにも情報収集は欠かすことができない。
0 件のコメント:
コメントを投稿