
トサミズキ
ここのところ、多忙にかまけているうちに、あたりはようやく春らしさを増してきた。ヒュウガミズキも、トサミズキも、すぐに盛りである。
●食卓に忍び寄る温暖化の影~果樹・稲作・漁業
→ http://www.nikkeibp.co.jp/article/news/20090324/140931/?ml
これは注目すべき記事だ。関係者に送信した。
開港150年横浜【その1】 繁栄への道すじをたどる
→ http://nikkeibp.jp/style/secondstage/tanoshimu/s-isan_090313a.html
横浜開港150年の今年、横浜市ではさまざまな記念イベントが展開され、例年にも増して多くの人びとが訪れることだろう。外国に門戸を開放し、日本が政治・経済・社会・文化など各面にわたって近代化を遂げていく、その先駆けとなった地である。横浜は見どころ満載で、歴史的建造物などもよく知られている。そこで近代化の象徴的な事柄から2~3選択し、テーマに沿って歩く横浜の旅を紹介しよう。
これは興味深い連載記事だ。多くの人に読んでもらいたい。
▼米軍機から見た首都高のない日本橋!昭和22年の航空写真を無料公開
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/it/column/20080410/0899/
▼【MIPIM特派報告】金融危機でゆがむ欧州都市のスカイライン
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/nfm/column/20090318/531309/
上記の二つの記事で、パワーポイント資料「変貌する都市」を作成した。
政治混迷の影で進むもう1つの危機
http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20090324/189884/
【中国発 財経】
人民元の国際通貨化へ一歩 中国、ASEANとの人民元建て貿易決済を解禁
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_37465_373651_140
【ニュースを斬る】
小沢代表秘書刑事処分、注目すべき検察の説明
http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20090323/189737/
以上の、三つの記事は一見して無関係のように見えるが、底流にある日本の無策ぶりでつながっている。
【輝く北欧~デザインで読み解く豊かさの秘密】
教育改革で「知識社会」へ転換 スウェーデンの生涯学習(前編)
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_37562_374217_138
重要な記事だ。続編が待たれる。
【世界鑑測 北村豊の「中国・キタムラリポート」】
“落ちこぼれた生産力”は救済すべきか、淘汰されるべきか
温家宝の反対を知りながら胡錦濤が支持した、広東省の「経済モデル改革」
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_37562_374217_139
中文を読むと、少し主旨が違うようだ。広東モデルが本格に添加していくのではないだろうか。
<鎮守の森>30年間で首都圏の3分の1消失 横浜国大調査
3月31日15時0分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090331-00000060-mai-soci
これも重要な記事だ。関係者に送信した。
●森永卓郎:財務省の復権で漂う日本経済の暗雲
→ http://www.nikkeibp.co.jp/article/news/20090330/142308/?ml
ここに来て、麻生総理への逆風がぱたりと止んだ。その最大の理由は、小沢一郎民主党代表の公設第一秘書の逮捕、起訴であることは言うまでもない。
内閣の政党支持率に歯止めがかかり、自民党内の麻生降ろしの声もほとんど聞かれなくなった。これで当分の間、経済政策は麻生総理と与謝野大臣の考え方を中心に進められていくことになるだろう。
【時流超流】
「監査倒産」続出の懸念
3月危機を乗り切っても…企業に迫る次なる試練
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_37795_375513_125
「3月を乗り切っても、4月以降も危機は続く。
しかも問題は一段と厄介になりそうだ」――・・・
この二つの記事は重要だ。経済も当分は波高し。
・世界規模のスパイ・ネットワーク「GhostNet」,トロント大学らが報告
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20090330/327420/
さすがに中国政府は即日、「無関係」と表明したが。
●つくば市幹部に310万円の賠償命令、「回らぬ風車」訴訟で
→ http://www.nikkeibp.co.jp/article/news/20090331/142556/?ml
この記事も関係者に送信した。ひどい話だ。
●セカンドステージ/産業遺産の旅-人と味-
開港150年横浜【その2】】赤い風車が回る丘
~横浜山手の外国人と開港・震災・戦争~
→ http://nikkeibp.jp/style/secondstage/tanoshimu/s-isan_090320.html
開港後の横浜には外国人がビジネスの場として、また生活の場として数多く集まってきた。「国際交流都市・横浜」について、横浜の外国人社会の歴史に詳しい大西比呂志・フェリス女学院大学国際交流学部教授に寄稿してもらった。横浜を舞台にした外国人たちの人間ドラマが浮かび上がる。
第二報記事だ。興味深い。
【インドネシア発 The Jakarta Post】
都会のガソリンスタンドを公園に 緑化計画に本腰入れるジャカルタ市
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_37902_375796_136
珍しい記事だ。韓国に送った。
●古森義久:間近に迫るテポドン2号の脅威を読み解く
→ http://www.nikkeibp.co.jp/article/news/20090331/142667/?ml
北朝鮮の弾道ミサイル発射の展望が日本や米国を揺るがせている。発射の予定日と目される時期もいよいよ迫ってきた。北朝鮮当局は人工衛星の打ち上げだと主張しているが、北朝鮮の過去の言動を見ても、現在の実情を見ても、打ち上げ準備の対象となっている実体が軍事的な弾道ミサイルであることは確実だといえよう。
結局、儲けたのは日本商社ということか。
●中国ニュース解説
農村へのパソコン普及プロジェクトが始動
→ http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20090325/141428/?ml
金融危機の影響で都市部のパソコン市場が打撃を受ける中、「家電下郷」(政府による農村への家電製品普及奨励策)によって動き出した農村パソコン市場が、“採掘待ちの金鉱”として大いに期待を集めている。
これも興味深い記事だ。関係者に送った。
●nikkeiBPnet on Yahoo!ニュース
公立小中学校で理数教科の授業時間が増える
~投入される非常勤講師は学校を救うのか?
http://event.media.yahoo.co.jp/nikkeibp/20090331-00000000-nkbp-bus_all.html
4月から公立の小中学校で理数科目の授業時数が増える。文部科学省(文科省)が「ゆとり教育」から「学力向上」へ180度の方針転換を行ったことにともなう措置だ。授業時間は増えるが、教員の増員は微増。代わって1万1500人の「非常勤講師」が採用になる。しかし、その非常勤講師の「質」には疑問があり、今後、公立学校で「学力」が問われていくなかで問題になる可能性は高い。
この記事も、早速、関係者に送った。現場の反応が待たれる。
●中国はグリーンニューディール成功の条件が揃っている
→ http://www.nikkeibp.co.jp/article/news/20090401/143007/?ml
こういう分析記事がもっと必要だ。韓国に送った。
▼レンガと古レールで鉄道の街の記憶をつなぐ/岩見沢複合駅舎
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/building/news/20090302/530811/
補強取材して関係者に送った。
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