2009年2月6日金曜日

あっという間の数日










ミモザの花

ここのところ、毎日、資料作成に追われていて、日にちがずれてきた。こんなことではいけない。ソウルと、目白と銀座との電話会議が錯綜しているからだろうか。

経産省、アジア・バイオマスエネルギー協力推進オフィスを設立
2009年2月4日 8:54
経済産業省は、東アジアサミットのエネルギー協力タスクフォースの協力事業として、新エネルギー財団内に「アジア・バイオマスエネルギー強力推進オフィス」を設立。ホームページを公開した。
http://www.asiabiomass.jp/office.html

この記事は誤植を指摘した。感謝の回答が来た。

自治体の8割が金融危機の影響で税収減の見込み、野村総研の調査
http://www.nikkeibp.co.jp/article/news/20090202/129083/


これは関係者に送った。返事が来た。

国交省の第二次補正予算は5777億円、地方整備局に早期発注指示
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/const/news/20090202/530150/


年度末の数字にかかわるか。

日本はどうかかわり合っていくべきか?
【前編】財団法人 地球環境戦略研究機関 北京事務所長 小柳 秀明 氏
http://eco.nikkeibp.co.jp/article/interview/20090128/100530/


【後編】財団法人 地球環境戦略研究機関 北京事務所長 小柳 秀明 氏 (2009/02/06)
http://eco.nikkeibp.co.jp/article/interview/20090204/100655/?P=1

この連続記事は、さすがに視点が整理されている。


●恐慌と鬱の経済学
http://www.nikkeibp.co.jp/article/news/20090203/129269/?ml


これは大事な記事だ。ソウルに送った。

土地政策の中長期ビジョン、国交省が2009年夏をめどに作成
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/building/news/20090127/529993/

リニア新幹線の中間駅はどうなる?
 http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/knp/column/20090129/530020/
 2025年の開業を目標に計画が進められているリニア新幹線。国土交通省は08年末、JR東海と鉄道・運輸機構の2者に、残りの調査を指示した。これをきっかけに、懸案となっていたルートと中間駅について、具体的な検討が始まっている。

上記の二つの記事は、今後の国土基盤整備にかかわっている。

【ネットは「中国式民主主義」を生むか?】
北京ゲリラ取材 社会制度のモデルコンテスト
「民主社会主義のみが中国を救うことができる」
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_34477_361955_133

【世界鑑測 北村豊の「中国・キタムラリポート」】
発表よりも多い?!現在失業中の“出稼ぎ農民”2000万人
中国の抱える新たなリスク
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_34477_361955_134

上記の二つの記事も、今後の中国を考えていく上で参考になる。

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