昨日は、CDMと水環境のシンポジウムに連続して出席した。NYSなどアメリカ東部10州のクリーン・マーケットの動きなど、興味深い内容であった。しかし、韓国の現状分析がどこでも聞くことができず、つい、主催者事務局に苦情を言ってしまった。近隣諸国との関係の密接化なしに、日本は誰と手を組んでいくのだろうか。
【中国発 財経】
逆風にさらされる百度 検索サイトの「中国モデル」に黄信号
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_36340_368489_161
百度もついに中国政府から厳しい管理が入った。
●生物多様性と企業活動のガイドライン
→ http://www.nikkeibp.co.jp/article/news/20090306/137141/?ml
来年、名古屋のCOP10に向けての新しい展開である。
●杞憂と言えない株価5000円
→ http://www.nikkeibp.co.jp/article/news/20090309/137225/?ml
●【FINANCIAL TIMES特約】ドルを巡る中国のジレンマ
→ http://www.nikkeibp.co.jp/article/news/20090309/137227/?ml
上記の二つの記事は、メダルの表裏である。アメリカというメダルを日本と中国から見ると、こうも異なる様相なのか。
●セカンドステージ/キャラメル片手に町歩き
江戸の名残を歩く <中野編>~中野長者・宝仙寺・鍋屋横丁~
→ http://nikkeibp.jp/style/secondstage/kenkou/caramel_090227.html
青梅街道の宿場町としての歴史を持つ中野界隈を歩きます。幕府は東海道など主要街道を五街道、その他の街道を脇往還と呼びました。青梅街道は脇往還の一つで、甲州道中の新宿追分(現在の新宿伊勢丹の辺り)から青梅までの41キロです。中野宿は、その最初の宿場町として賑わいました。青梅街道を歩きながら、中野界隈の江戸の名残を追いかけていきましょう。
これは興味深い記事である。
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